【ゲーム】『ニード・フォー・スピード カーボン』の感想

バーンアウト リベンジを買いに行ったけど、無かったので替わりに買ってきたソフト。

ゼロヨンチャンプに始まり、頭文字D、湾岸ミッドナイト、ワイルドスピードと公道バトルな世界観が元々好きだったので、同様の世界観の中で公道バトルを繰り広げる同作は、まさに自分好みでした。

今のところシナリオモードが半分くらい終わったところですが、多様な実在する車種、豊富なカスタマイズ要素に、シナリオモード、チャレンジモードとやれる事も多いので、まだまだ長く遊べそうです。広大なマップ(街)をフリーラン出来るのも良いですね。ホンダ車が無いのは残念ですが、ポルシェ、ランボルギーニ、そしてカマロコンセプトが操作出来るのはかなり嬉しいです。それから、警察車両からの逃走は自分的にかなり燃えます。タイヤバーストさせられた時は「マジかー!」って思いましたよ(^^;

惜しいのは、処理落ちがたびたび発生してしまう所と、舞台が夜間のためにステージが見辛いところが多々ある所。それから、自分がミスしてもチームメートが勝つとクリアになってしまうのは、自分の実力と関係ないところでゲームが進行してしまうので、どうかな。ってところです。

洋ゲーは自分には合わないなー。と、昔の体験から食わず嫌いな感じでしたが、最近の洋ゲーはかなり出来が良いんだなと再確認出来たのは、自分にとって大きかったです。自分の認識のなんとも時代遅れでもったいない事か・・・


関連リンク

ニード・フォー・スピード カーボン 公式サイト

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