【マンガ】『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』の感想


まいどど~も!
ひで(@hide_77)っす!(o^ー^o)

今回は表紙の絵柄に惹かれて、思わずジャケ買いしてしまったマンガ『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』を読んでみた感想です。

※これ以降はネタバレを含む可能性があります。

『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』とは

相沢梓、女、独身、社畜。仕事のためだけに生きた人生を終え、不老不死の魔女に転生して、スローライフを300年続けてたら、レベル99になってました。世界最強の噂を聞きつけ、やってくる冒険者やドラゴンetc。私のスローライフはどうなるの!? GAノベル売上歴代1位、「小説家になろう」発の異世界アットホームコメディー!

引用:Amazon商品紹介より

1巻の感想


表紙の絵柄が気になってジャケ買いしたんですけど、本編の絵柄も柔らかいタッチでかわいくほんわかな表情豊かなキャラクターたちに癒されます。
また、ほのぼのと進んでいくやさしい世界感が、読んでいてとても心地良かったです。

2巻への展開が楽しみになる終わり方で、2巻の発売が今から楽しみ!!(o^ー^o)

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